癌細胞と化した小泉首相 ― 2006/06/28 19:26

靖国参拝について内外からの批判や米国からさえ苦言を呈されている
状況にも拘わらず、この期に及んでも「何度参拝しようが個人の自由だ」と、
嘯く小泉首相。

反対されればされるほどムキになる小学生レベルの意固地さや、
自分の立場や周りの状況が理解できない狂信的な視野の狭さなど、
もはやこの男は、かろうじて日本に残っているマトモな部分を蝕む
癌細胞でしかなくなっている。

1日でも早く病根を取り除かなくてはならないのだが、
首相として著しく不適格となった者を即座に罷免する手段はないものだろうか?

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